うすっ!

▲Die Bremer Stadtmusikantenの像▲
写真はBremen(ブレーメン)のRathaus(市庁舎)正面にあるDie Bremer Stadtmusikanten(ブレーメンの音楽隊)の像です。

▲Die Bremer Stadtmusikantenの像▲
写真はBremen(ブレーメン)のRathaus(市庁舎)正面にあるDie Bremer Stadtmusikanten(ブレーメンの音楽隊)の像です。

▲Potsdamer PlatzのVerkehrsturms▲
Berlin(ベルリン)に来ると大抵最初に訪れるのはここ、Potsdamer Platz(ポツダム広場)ですかね。近現代史に思いを馳せることの出来る、良い場所だと思います。

▲Sony Center▲
Sony Centerに来たのは2006年6月以来です。その時に訪れたときはドイツで開催されるW杯開幕直前だったこともあり、この傘の下の広場にはドイツのTV放送局ZDFによる特別観覧席の準備が進められていたのを思い出します。

▲Potsdamer Platz▲
Potsdamer Platzの交差点、北東のかどから様子です。

▲Berliner Fernsehturm▲
ドイツの首都Berlinにおいて最も有名なランドマークの1つであるBerliner Fernsehturm(テレビ塔)です。昨年W杯前には球形の部分がサッカーボールのように飾り付けされていましたが、現在は元の姿に戻っています。

▲St. Marienkirche Berlin▲
Berliner Fernsehturmの西に隣接するように建っている教会が、St. Marienkirche Berlin(聖マリエン教会)です。
このBlogを書き始めたと同時に、ねむログというサイトで睡眠時間の記録を取ることを始めました。
就寝時間と起床時間、そして見た夢を記録できます。睡眠時間はグラフにされ、様々にカテゴリ分けされた条件の下で、自分の睡眠時間を他者と比較することが可能です。今のところ出来ることは多くありませんが、コンセプトは面白いと思うので、しばらく利用してみたいと思います。
3月15日から取り始めた記録によると、3月末までの1日辺りの平均睡眠時間は5.2時間。旅行に出かけていたこともあって、バタバタとしていましたが、感想としては「思ったより睡眠時間が取れているな」というところでしょうか。最短は1時間、最長は12時間の睡眠でした。
やっとプロフィールを公開することが出来ました。
このサイトの公開時に間に合わせるように準備はしていたのだけれど、旅行とその準備で今まで忙殺されていました。思ったより時間がかかった割には、あまり納得のいかない代物だけれど、これでようやくこのサイトや私のことを、訪問してくださった方に紹介することが出来ます。
しかしプロフィールが出来たのはよいけれど、旅行から帰ってきたときのまま、置かれているスーツケースをどうにか片付けなければ。まずはそっちが先でした。

▲AquaDom in Berlin▲
Karl-Liebknecht-StraßeとSpreeが交わる北の角、つまりSpreeを挟んでBerliner Domの向かいに、CityQuartier DomAquaréeと呼ばれる複合施設があります。中にはホテルや住居などが入っています。
今朝通勤のためにいつものバスに乗ったところ、車内検札を行なっていました。昨日、先月の定期券を間違えて携帯していた話を書いたばかり。これが昨日だったら間違いなくSchwarzfahrer(不正乗車)で罰金ものでした。あー、あぶないあぶない。
バスは滅多に検札が来ないためなのか、U-Bahn(地下鉄)等に比べて乗車券を携帯していない人が多く、1車両で3人は捕まっていました。
いつも同じ時間に出発するバスに乗るのですが、そうすると乗っているメンバーも大体同じで、座っている場所も大体同じ。そして、いつも僕の前に座っているお兄さん、見事にSchwarzfahrerでした。言い訳しなかったのはえらい、かな?
▲Berlin Hauptbahnhof▲
写真はBerlin Hauptbahnhof(ベルリン中央駅)南側からの眺めです。ドイツW杯を目前に控えた2006年5月26日に、2代目中央駅としてオープンしました。

▲Reichstagsgebäude▲
ドイツの国会議事堂を正面の広場から撮影した様子です。

▲Denkmal für die ermordeten Juden Europas▲
Brandenburger Tor(ブランデンブルク門)の南の脇を抜け、その昔、壁があったEberstraßeをPotsdamer Platz(ポツダム広場)に進んでいくと、この写真の光景を目にすることが出来ます。

▲Haus der Wannseekonferenz▲
「揃いも揃って、みごとに博士ばっかりやなぁ。」
頼まれていた翻訳の下訳をさっきようやく提出しました。ふぅー、疲れた。
ドイツ語では言葉や概念として理解できているけれど、いざ日本語に直そうとすると、いつも適当な言葉が見つけられません。ボランティアのような仕事なので、編集責任もないことだし、適当でも良いのだろうけれど、不器用なのか適当に出来ませんでした。翻訳作業はいつも頭が2つの言語の間で揺れ動いて、ぐちゃぐちゃ、っとなります。今回は少しイタリア語もあってますます混乱。まあ、何とか出来たので良しとしよう。
今日はイースター休み最終日。何しようかな。っていっても、風邪ひいて体調悪いので、おとなしく寝ていることにします。

▲Berliner Synagoge Oranienburger Straße▲
BerlinのMitte(中央)に、Oranienburger Straße(オラニエンブルグ通り)というのがあります。Potsdamer Platz(ポツダム広場)がBerlinの顔であるならば、このOranienburger Straßeも、またBerlinの顔の1つだと言えるでしょう。寂れた建物。放置された空き地。若者の集う繁華街。多国籍な人と料理店。整然としたPotsdamer Platzとはまた異なる、混沌としたカオスを見せるBerlinがそこにはあります。
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▲掲載期間:2007年04月09日〜2007年04月26日▲
▲撮影場所:Alexanderplatz in Berlin▲
周りを見渡してみても、先行きが分からないとき、上を見上げたら広い空が見えた。
文部科学省生涯学習政策局社会教育課が「『新しい時代の博物館制度の在り方について』(中間報告)に関する意見募集の実施について」という案件名で、2007年3月30日付にてパブリック・コメントを募集しています。受付締切は2007年4月23日です。

▲Berliner Dom内部▲
UNESCO世界遺産に指定されているMuseumsinsel(博物館島)の南に位置する、Berliner Dom(ベルリン大聖堂)内部の様子です。以前のエントリーで紹介したように、Spree(シュプレー川)を挟んだこのDomの東の対岸には、AquaDomと呼ばれる巨大な水槽がロビーに置かれてある、Radisson SAS Hotel Berlinというホテルがあります。

▲Palast der Republik(東側から)▲
「今週末にはほぼ終わるから。」
現在のところ右のバーに表示されているカレンダーを、Movable Type標準のものから、月送りが出来るカレンダーへと変更してみました。
といってもそんなプログラムは自分で組めるはずもなく、小粋空間様にお世話になりました。利用させていただいたプログラムなどは、「Ajax 月送りカレンダー」というエントリーで取り上げられているもの。設置はいたって簡単。記述されている説明通りに手順を踏めば、特に問題なく設置は完了しました。見た目をテンプレートとCSSを少しいじって変更した以外は、特に苦労という苦労もなく設置することが出来ました。

▲Bebelplatz▲
写真はBebelplatz(ベーベル広場)。Humboldt-Universität zu Berlin(フンボルト大学)とはUnter den Linden(ウンター・デン・リンデン通り)を挟んですぐ南に位置します。広場の西にはHumboldt-Universität zu BerlinのJuristische Fakultät(法学部)が、東にはStaatsoper Unter den Linden(ベルリン州立歌劇場)があります。
博物館や美術館といった場所を拠点活動とする市民活動に対して、花王が新たに公募型の助成プログラム『花王・コミュニティミュージアム・プログラム』を2007年4月2日より開始しました。
アフィリエイト・プログラムをサイトに導入してみました。訪問者が広告バナーをクリックしてその先で商品を購入すると、その購入金額に応じて報酬が得られるという例のプログラムです。現在のところApple Store、iTunes Store、そしてMoMA Online Store JAPANからの広告を導入しています。
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▲Schloss Bellevue▲
ずっとこのSchloss Bellevue(ベレヴュー宮殿)をSchloss Charlottenburg(シャルロッテンブルク宮殿)だと思っていました。

▲Schloss Charlottenburg正面▲
Schloss Bellevue(ベェレヴュー宮殿)をずっとSchloss Charlottenburg(シャルロッテンブルク宮殿)だと勘違いしていたのは、前回のエントリーで述べたとおり。その後きちんと調べて、目的地のSchloss Charlottenburgに到着することが出来ました。
以前のエントリーに、日本語版Wikipediaの「ドイツの祝日」という記事は間違っているのではと指摘をしました。その時には具体的に指摘しませんでしたが、気になって改めて眺め直してみました。すると移動祝祭日に誤りがあることが分かりました。
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