
▲在外選挙人証(表面)▲
今朝仕事前にPostfach(私書箱)に郵便物を見に行ってみたら、色々な郵便物と共にJapanisches Generalkonsulat München(在ミュンヘン日本国総領事館)から封書が届いていました。「あぁ、あれだな。」と思いつつも、仕事から帰るまでは封を開けずに取っておきました。そして帰宅後封を開けてみると、やっぱり「あれ」でした。

▲在外選挙人証(表面)▲
今朝仕事前にPostfach(私書箱)に郵便物を見に行ってみたら、色々な郵便物と共にJapanisches Generalkonsulat München(在ミュンヘン日本国総領事館)から封書が届いていました。「あぁ、あれだな。」と思いつつも、仕事から帰るまでは封を開けずに取っておきました。そして帰宅後封を開けてみると、やっぱり「あれ」でした。

▲「GABRIELE MÜNTER – DIE JAHRE MIT KANDINSKY展」会場風景▲
今日は仕事が休みだったので、München(ミュンヘン)のStädtische Galerie im Lenbachhaus(ミュンヘン市立ギャラリー・レンバッハ・ハウス)で開催されているGabriele Münter(ガブリエーレ・ミュンター)による写真展、「GABRIELE MÜNTER – DIE JAHRE MIT KANDINSKY PHOTOGRAPHIEN 1902-1914」(ガブリエーレ・ミュンター ー カンディンスキーとの年月 1902年 ー 1914年の写真)に行ってきました。
私の住んでいる建物は、日本で言うところの6階建てになります。そして私の住んでいるのは日本で言う5階です。エレベーターがないので、外出時・帰宅時は階段を利用することになります。
建物の各階に3戸ありますがどの階も同じような作りのため、数えていないと自分が今何階に居るかすぐ分からなくなります。帰宅時は階段を登るので疲れることもあって、3階とか4階ぐらいで「もうこのへんかな」などと思ってしまうこともしばしばです。
しかしながら我が家には他の部屋にはない特徴があるので、実際にはすぐに分かります。というのも我が家には部屋の扉に表札が出ていないのです。この表札、大家さんが各戸に同じものを用意してつけてくださいます。郵便ポストも同じくです。
今のところ購入出来るあてもないものの、相変わらずカメラ(デジタル一眼レフ、フィルムカメラ等々)に関する情報を収集しているのですが、今回はITmedia + D LifeStyleで「飽和するコンパクトデジカメ、脱却の糸口を探す」という小寺信良さんによる記事を読みました。画質や小型軽量化などの改良の余地、また市場の広がりといった余地がまだまだ残されているデジタル一眼レフと異なり、コンパクト・デジタルカメラの性能や機能はもはや行くつくところまでいってしまったため、閉塞感が漂っているのではないだろうかと小寺さんは書き記されています。
SkypeJapanがTwitterにプロフィールを作成していました。くわしくはこちらから。
それは突然やって来た。
雷混じりの雨の中やって来た。
引きこもっていたらやって来た。
そしてさっと引揚げていった。
どうもありがとう。

▲Roman Mensing/skulptur projekte münster 07▲
2007年6月16日にドイツ北西部の町、Münster(ミュンスター)というところでSkulptur.Projekte(彫刻プロジェクト)がオープニングを迎えます。10年に一度開催されるこのプロジェクト、1977年に始まり今年で4回目を迎えます。今回の会期は2007年6月17日-2007年9月30日にかけてです。

▲Münchenのとある場所で▲
生きてます。
祈りに相応しい人間になれていますかね。

▲MVG Museenlinie BUS 100 時刻表表紙▲
本日2007年5月26日より、München(ミュンヘン)市内のU-Bahn(地下鉄)、Bus(バス)、Tram(トラム/路面電車)などを運営するMünchner Verkehrsgesellschaft mbH(MVG)が新しいバスの路線を加えます。そのバス路線の愛称は「Museenlinie(博物館路線)」というもので、その名の示す通り市内の主な博物館(美術館)を結ぶ路線となっています。