溺愛している彼女(達)の家を訪れると、玄関先で飛びついて抱きついてきました。最近は大胆です。
そして「はい」と言ってこれをくれました。どうも手作りみたいです。ビーズみたいなもので形づくられています。
左のものを最初にくれたのですが、初めて渡されたときには何かすぐには分かりませんでした。どうやら人か何かの顔みたいですね。でも上下左右を適当に渡されると、すぐには何であるか判断できませんでした。よくよく見ると、愛嬌があるかも!?
右の犬は良くできていますね。ただ尻尾の固定が甘いので取れそうです。折れないように持って帰ってくるのに苦労しました。
お転婆なところがありますが、こういうものをせっせと作ってくれるとは、かわいいところもあるものだと、ついつい微笑んでしまいました。
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