またまたとりいんふるえんざ

Japanisches Generalkonsulat München(在ミュンヘン日本国総領事館)より、「エアランゲン・ヘッヒシュタットで高病原性鳥インフルエンザを確認」というお知らせが出ています。

前回(2007年8月8日)と前々回(2007年6月28日)に発見された鳥インフルエンザは、野鳥からのものでした。しかし今回は食用アヒル飼養場から発見されたようです。München(ミュンヘン)からの距離は以前発見された鳥インフルエンザの時よりも遠くなりましたが、生活には近くなってきています。München並びにその近郊へ来られる予定のある方は、併せてお知らせされている「海外渡航者のための鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザに関するQ&A 」を読んでおくと良いのではないでしょうか。

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