いったいそれをどうしろと

仕事前に久々にPostfach(私書箱)を確認に行きました。旅行中の数日間はPostfachの確認していなかったので、そこそこ郵便物が届いていました。明らかに広告であるものはその場でゴミ箱に捨て、後はカバンにしまって仕事に向いました。

さて仕事が終わって帰宅後、それらの郵便物を自宅で確認しました。その中には私が日本で所属している団体からのものが含まれていました。そしてその封書には「船便」の文字が。今時封書を船便とは珍しいなと思いながら開封しました。

中身は「これこれを確認した後、2007年8月31日までに送り返してください。」との書類でした。今日は9月19日。とうの昔に期限は過ぎています・・・書類の作成日は7月31日。送ったのはその数日以内でしょう。船便で1ヵ月そこそこで到着なら、まだ早い部類ではないでしょうか。

しかしなぜそれなりに期限の迫っている確認の書類を船便で送るのでしょうかね。特にすごくお金のかかるような大きさの封書ではありません。むしろその団体から航空便で送られてくるその他の郵便物の方が、それなりに送料がかかっていそうです。そしてそちらはいつも急ぐものではないのです。意図がよく分りません。

まあ意図が分ったところで、期限がとうの昔に過ぎているものはどうしようもありません。ということで放置決定です。

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