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▲Zugspitze▲
▲Google マップより▲
このブログで大変お世話になっているGoogleのマップですが、今までの地図と衛星写真の表示機能に加え、新たに地形が表示できるように改良されたようです。詳しくは「Googleマップで地形も見られるようになりました」というGoogleからの案内を読んでください。
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このブログで大変お世話になっているGoogleのマップですが、今までの地図と衛星写真の表示機能に加え、新たに地形が表示できるように改良されたようです。詳しくは「Googleマップで地形も見られるようになりました」というGoogleからの案内を読んでください。
MacOS X用Skypeのベータ版、2.7.0.195 BETAがリリースされました。Appleの新しいMac OS、Mac OS X Leopardに対応した修正などがありました。詳しくはこちらから。
昨日THE BLUE HEARTSに関するエントリーを書いて、ふと思い出したことがあります。そして思い出したと同時に気になりました。それは小学校、中学校と同級生だった、I・F君のことです。
I・F君は真面目を絵に描いたような人でした。「実直」という言葉が、そのまま人になったような感じの人でした。
中学生にもなれば、髪を染めてみたり、指定された制服とは異なるものを着用してみたりと、程度の差は有れど、誰でもが背伸びをしていた時期です。しかしI・F君はいつも指定された制服を指定されたようにきっちりと着ていました。もちろん髪を染めたりすることもありません。
おとなしくて、物静かな感じのI・F君は、クラスの人の中心となっているようなことはありません。「いつもひとりぼっち」、「教室の隅でポツン」という極端な感じではないですが、それに近いものはあったように思います。もちろんそれは、I・F君が嫌われていたという訳ではないということは断言しておきます。
Mac OS X用Google Earthですが、最新のバージョン4.2.0205.5730が登場していました。今のところ、特に変更点などは、アナウンスされていないようです。

▲徳間ジャパンコミュニケーションズより▲
徳間ジャパンコミュニケーションズより、THE BLUE HEARTSのオリジナル・アルバム初期三部作が、発売当時のジャケット仕様でCDとして発売されました。
今回発売されたのは、1stアルバム「THE BLUE HEARTS」(1987年5月21日発売)、2ndアルバム「YOUNG AND PRETTY」(1987年11月21日発売)、3rdアルバム「TRAIN-TRAIN」(1988年11月23日発売)の3枚です。
何れもアナログ版として発売されたものですが、今回そのアナログ版のジャケットそのままに、CDとして年内期間限定生産盤として2007年11月21日にリリースされました。

▲www.lestollberg.deより▲
土曜日の仕事後、職場のみんなで食事に出かけるのが、最近定番になりつつあります。オーナーが誘ってくれるのです。みんなでといっても、小さな職場なので、大体オーナーを入れて5人前後のグループになります。
お店を選んでくれるのは、大体オーナーなのですが、自分では知らなかったような所に行けるので、毎週の楽しみになっています。
CanonよりEOS 40D用の新しいレザーケース、「EOSレザーケース ELC-10」が発売になるとの案内が届いていました。
以前EOS 30Dを利用していたときから、カメラ持ち運び用のケースなりバックなりが欲しいと思ってはいるのですが、まだ手にすることが出来ていません。
ドイツでは選択肢が限られるので、日本でよいものをと思ってネットでときたま見ているものの、入手するまでの手間を考えるとおっくうになって、まだ本腰を入れて探すことが出来ていません。

▲BGMコレクションボックス – muji.netより▲
テレビは持っていませんが、ラジオは2台持っています。そのように書くだけで、何となく私の好みが分かりそうですね。別段「テレビが嫌いだ!」と、胸を張って主張できるほどの理由はありませんが、テレビを見なくなっています。テレビをつけていると、どうしても映像に気が向ってしまい、テレビを見ることに集中してしまいます。したがって、私の場合は他のことが手につきません。テレビを見なくなった理由の1つには、そのことがあげられると思います。

▲Picture Style – canon.jpより▲
デジタル・カメラの良い点の1つと私が考えているのは、フィルム・カメラと異なり、フィルムの残り枚数を気にすることなく、撮影が可能であるというところです。この点は、多くの方もそう考えられていることでしょう。
デジタル・カメラの場合も、フィルムの代わりに記録媒体としてCFカードやSDカードなどを利用します。したがってそれらの記録媒体の容量によって撮影できる枚数に限りはあります。しかしながら、大容量の記録媒体が、廉価で手に入る時代なので、撮影可能枚数が50枚程度に制限されているという方は、ごく一部に限られているのではないでしょうか。本当に便利になりました。