さんてどうぷらすいーあるふぁ

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▲サンテドウプラスEアルファ▲
▲santen.co.jpより▲

これまで愛用していた目薬、ロート製薬養潤水を、使い切ってしまいました。このエントリーによると、養潤水を使い始めたのは、2009年3月26日のこと。3ヶ月あまりで、使い切ったことになります。私としては、なかなかのペースでした。

ということで、新しい目薬を利用し始めました。今回新たに、養潤水にかわり、私が使い始めた目薬は、ドイツのものではなく、これまた日本のもので、参天製薬の、サンテドウプラスEアルファというものです。以前、妻が日本へと一時帰国した際、購入してきてもらいました。

このサンテドウプラスEアルファ、パッケージで選んだのですが、使い始めてみると、若干、失敗したかもという気が、早くもしてきています。

というのも、サンテドウプラスEアルファは、清涼感度というものが「3」という、中間ぐらいのレベルなのですが、それでも私には、若干きついのです。清涼感度が高い目薬は、目にしみるので、私は苦手としています。それで、中間ぐらいのレベルなら、大丈夫かなと思い購入したのですが、私が思っていたよりも、きついように感じました。

もしかすると、使い続けると、それなりに慣れてくるのかもしれません。しかしながら、現在のところは、目薬をさすと、しばらくの間は、目を開けることができないのです。

こういった目薬を、さし続けて、問題がないのかどうか、気にはなるところではあります。ただ、我慢できないほどではないので、しばらく、利用してみたいと思います。

それから、このサンテドウプラスEアルファ、目薬の容器のデザインが、写真のようになっているので、どこかの上に置くときは、必ず斜めになってしまうことに。これも、私はあまり気に入っていません。これまた、慣れの問題でしょうけれども、私はついつい、いつものように、まっすぐ置こうとしてしまい、倒してしまうのです。

まあ、こういった感じの、サンテドウプラスEアルファですが、目薬の効用としては、良さそうな部分がたくさんありそうなので、しばらく使用してみて、様子をうかがいたいと思います。

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